【デジタルアイドル】22/7 (ナナブンノニジュウニ)デビュー曲【僕は存在していなかった】の歌詞やまとめは?【神曲】

こんにちは!秋元康プロデュースデジタルアイドル【22/7】がいよいよデビューします!デビュー曲は既にMVが配信されたりコンビニで流されていたりと話題になっています!

今回はそんな【22/7】のデビュー曲【僕は存在していなかった】についてまとめてみましたのでご確認ください!

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デジタルアイドル【22/7】とは?

秋元康総合プロデュースのデジタルアイドルです!!

一年以上前から話題になっていた【デジタルアイドル】という新しいジャンルですね^^

日本を代表するアニメクリエイター×日本を代表するアイドルプロデューサーのタッグに注目されています!!

3DCGアニメーションMVをタツノコプロが制作

タケノコプロについて調べてみると「マッハGoGoGo」「科学忍者隊ガッチャマン」など日本を代表する超有名作品を手がけたアニメーション制作の大御所のような会社ですね^^

MVの完成度が評判に!!

タケノコプロによって制作された3GCG映像は「キレイ」「完成度が高い」と評判になっていますね!

凄くきれいな映像でストーリーが描かれているので非常にリアルです。

22/7【僕は存在していなかった】歌詞

僕は自分を信じていない 自分の存在知られたくなかった

風が吹く日はその風がやむまで 部屋から出るなんて考えたこともない

心の窓にはカーテンをひいて、世界の隅でそっと息をしてた

夢見るってことは何かを期待すること

傷つくくらいなら夢なんかみたくない

僕は色をもたない花 君とまたすれ違っても

きっと僕を思い出せないだろう

好きと言っては駄目なんだ

青い空よりどこまでもすんだ自由の意味を知る優しい眼差しで

孤独な窓を何度もたたいて世界の広さ 君は教えてくれた

必要とされるのは生きてる意味を感じる

雨風にうたれても生まれ変われる

僕も色をもってた花 やっと今更気づいたよ

君が僕に光をくれたんだ 好きといってもいいのかな

全ては人事の様でも君だけは愛を見捨てずに

どこからか僕を呼ぶ声が聞こえる

他の花と比べていた ずっと1人絶望して

どんな花も色があるように僕には僕の色がある

僕は自分を信じ始めた

今なら好きだと言えるかもしれない

※誤字・脱字の可能性あり

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キャラクターの声優はリアルアイドル【22/7】

なんと「22/7」はデジタルアイドルとは別にリアルアイドルでもあります!

メンバーの詳細や配役などは別の記事にまとめましたのでご確認くださいね^^

編集中

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